第134回北信越高校野球・新潟県大会(春季県大会)は7日、3球場で4回戦8試合がおこなわれ、ベスト8が決まった。北越、新発田南、加茂暁星、長岡大手、帝京長岡、新潟明訓、新津、長岡工が準々決勝に進んだ。8日は悠久山と佐藤池で準々決勝4試合がおこなわれる予定。

悠久山③
8回裏、長岡大手が1死満塁から位下航太朗選手(2年)の三ゴロ(3走スタート)で勝ち越し
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【高校野球】ベスト8出そろう 春季県大会4回戦
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第134回北信越高校野球・新潟県大会(春季県大会)は7日、3球場で4回戦8試合がおこなわれ、ベスト8が決まった。北越、新発田南、加茂暁星、長岡大手、帝京長岡、新潟明訓、新津、長岡工が準々決勝に進んだ。8日は悠久山と佐藤池で準々決勝4試合がおこなわれる予定。

悠久山③
8回裏、長岡大手が1死満塁から位下航太朗選手(2年)の三ゴロ(3走スタート)で勝ち越し
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第134回北信越高校野球・新潟県大会(春季県大会)は5日、2球場で3回戦5試合がおこなわれ、新潟明訓、巻、新発田南、五泉、加茂暁星が勝ち上がり、ベスト16が出そろった。4回戦8試合は7日(土)に悠久山、佐藤池、高田公園の3球場でおこなわれる予定。

五十公野③ 8回裏、加茂暁星の平林渉選手(2年)が中前2点適時打を放ち逆転 続きを読む
第134回北信越高校野球・新潟県大会(春季県大会)は4日、4球場で3回戦7試合がおこなわれた。北越が昨秋優勝校の日本文理を5対3でくだし、ベスト16に進出した。グラウンドコンディションの影響で五十公野の第2試合は中止・順延となった。5日は2球場で3回戦5試合がおこなわる予定。

鳥屋野① 1回裏、北越が4番・小杉瑞樹選手(中央・3年)の2点本塁打で逆転 続きを読む
社会人野球のJABA(日本野球連盟)選抜新潟大会が3日、新潟市のハードオフ・エコスタジアムで開幕した。新潟県内からはバイタルネットとJR新潟が参加し、県外の4チームと合わせて計6チームで優勝を争う。1日目は3チームによる第1ブロック予選がおこなわれ、バイタルネットが2勝を挙げ、5日の決勝戦への進出を決めた。1勝1敗のJR新潟は3位決定戦に進出した。4日は第2ブロック予選がおこなわれる予定。 続きを読む
中学硬式野球のリトルシニア春季新潟大会は3日、新潟市で準決勝と決勝がおこなわれ、新潟シニアが優勝、長岡東シニアが準優勝となり、2チームが7日に柏崎市で開催されるジャイアンツカップの新潟県予選に出場することが決まった。

優勝した新潟シニア 続きを読む